リサーチ&イノベーション事業部

技術、特許、市場性等の調査分析

技術・特許・市場性調査分析、ポジショニング分析とマップ化⇒⇒⇒イノベーション

技術・特許・市場性等の調査・分析とマップ化を行います。
市場トレンドと特許出願トレンドによるR&D戦略の為の調査・分析までお任せ下さい!

ポジショニング分析とは

イノベーションの必須アイテム 知っているようで 意外と知らない 自社と製品の立ち位置関係

◎自社と他社の立ち位置関係を知ることは事業戦略にとって非常に重要です。
◎技術開発によって生み出される製品を市場に上げるには、利用者がその製品の特徴をどのように知覚しているのかを知る必要があります。ポジショニングマップ分析は、製品特性や消費者の知覚について競合製品と比較・分析することで、市場内における競合製品と自社製品の相対的な位置や製品の強み・弱みを把握することができます。

中小製造企業のイノベーションとは

イノベーションとは技術ギャップを埋めること

ギャップを埋めるには深堀調査・分析が必要→リサーチ

新技術によって問題を解決し、自社の収益増加

補助金、助成金代行申請サービス

補助金・助成金の申請代行致します!

製造業の設備投資促進のための目玉施策として実施されている「ものづくり補助金」ですが、2014年からは従来からの製造業だけでなく情報通信やサービス業などの非製造業にも対象が広げられます。

従来の「ものづくり補助金」は、2012年度の補正予算で1,000億円盛り込み、2013年の3月から申請開始したものの、採択結果は予算不足により申請の44%にとどまってしまいましたが、今回は2014年4月からの消費税増税に備え、補助金総額や対象を拡大したものとなっています。

サービス業は、中小企業の占める割合が99%にもなり、消費税が5%に増税された際にはサービス業などの非製造業による設備投資が大幅に減少したという結果を踏まえ、今回の補助金に考慮されたものです。

今回の内容は、競争力強化のための設備投資等の促進支援、中小企業・小規模事業者の革新を推進するための一環として、「中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業」(経済産業省)として、消費増税の影響を緩和するための経済対策に盛り込まれます。(2013年度補正予算に1,400億円の計上)

この補助金は、革新的な商品・サービスを提供する中小企業に対し、設備投資や試作品開発に対する資金の3分の2が補助されます。「新ものづくり補助金」と呼ばれています。

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特許調査分析補助金・助成金申請代行 リサーチ&イノベーション事業部

急募

弊社のCSR活動について

シャフト加工

許可・認定
中小企業経営革新支援法認定
大阪府指令経支 1100-24号

新着情報

2015/09/01
東大阪工場を移転致しました。
2014/08/21
CNC汎用円筒研削盤,画像寸法測定器を導入しました。
2013/10/12
DuraMax 三次元測定器を導入しました。
2013/2/25
TESAマイクロハイトMを導入しました。
2013/1/25
求人情報を更新しました。「CAD CAMオペレーター ・NC旋盤」募集中です。
2013/1/25
FANUC ロボドリル5軸仕様導入しました。
2012/08/08
FANUC ロボドリル2台追加導入しました。
2012/03/08
マキノ V33 プロフェッショナル5を1台追加導入いたしました。
2011/11/30
ROKUROKU産業「CEGAⅡ」を1台、アマダ ワシノ「NC旋盤」を1台追加導入いたしました。
2011/06/08
高精度マシニングセンター「マキノ V56 プロフェッショナル5」を1台追加導入いたしました。
2010/11/25
シャフト加工のページを追加いたしました。
2010/08/28
ホームページを
リニューアルしました。
2009/12/18
弊社製品が宇宙開発合同会社(AstreX LLC.)製 人工衛星の部品として使用されます。
2009/12/05
大阪府立布施工業高等学校の生徒さん4名が5軸加工機の見学に来ました。